感動する・じ~んとくるおすすめアニメ【なきたいときにどうぞ】

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ども。管理人のあえんです。

今回は管理人がおすすめする感動したアニメ、じ~んときたアニメを紹介。
休日になんとなく時間が有る時とか、心が疲れた時に見ると涙腺がやばいかもしれません。笑

管理人は割と涙腺は固い方ですが、今まで見てきたアニメの中で特に優しい気持ちになれたもの、ちょっと泣きそうになったものなど印象に残ったものを書いてます。

(基本随時更新していきます。いきなり長く書くのが難しいからじゃないよ。笑)

夏目友人帳

小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志は、祖母レイコの遺産「友人帳」を受け継ぎ、自称用心棒のニャンコ先生と共に、そこに名を縛られた妖怪たちに名を返す日々を送る。
妖と、そこに関わる人との触れ合いを通して、自分の進むべき道を模索し始めた夏目は、想いを共有できる友人たちにも助けられながら、大切な日々を守るすべを見つけていこうとする。

優しい気持ちになれるアニメ。
月並みだけど1話1話どれも良い話ばかり。毎回じ~んとさせられる。
気づけば続編も6期出てるので、じっくり時間が有る時に見るといい。

基本1話完結型でのほほんエピソードなど心が疲れている時に見る事をおすすめします。笑
BGMもそうなんだけどゆったりとした時間が流れるというかそんな感じのアニメです。
(えらく抽象的で申し訳ない)

あの日みた花の名前を僕はまだ知らない

引用元:https://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=11171

宿海仁太、本間芽衣子、安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道の6人は、小学校時代に互いをあだ名で呼び合い、「超平和バスターズ」という名のグループを結成して秘密基地に集まって遊ぶ間柄だった。しかし突然の芽衣子の死をきっかけに、彼らの間には距離が生まれてしまい、超平和バスターズは決別、それぞれ芽衣子に対する後悔や未練や負い目を抱えつつも、中学校卒業後の現在では疎遠な関係となっていた。

高校受験に失敗し、引きこもり気味の生活を送っていた仁太。そんな彼の元にある日、死んだはずの芽衣子が現れ、彼女から「お願いを叶えて欲しい」と頼まれる。芽衣子の姿は仁太以外の人間には見えず、当初はこれを幻覚であると思おうとする仁太であったが、その存在を無視することはできず、困惑しつつも芽衣子の願いを探っていくことになる。それをきっかけに、それぞれ別の生活を送っていた仁太達は再び集まり始め、それぞれ抱えていた思いをぶつけあいながら絆を少しずつ修復していく。

結構有名どころなアニメ。実写化もされているみたいです。
ヒューマンドラマな感じです。6人の様々な思いが交差してある日の出来事の確信にせまっていきます。

最後の展開はわかってはいるけどどうしても涙腺がやられます。
泣きたい時にどうぞ。笑

イヴの時間

イブの時間

・全6話
未来、たぶん日本。ロボットが実用化されて久しく、アンドロイドが実用化されて間もない時代。ロボット倫理委員会の影響で、人々はそれを「家電」として扱うことが社会常識となっていた。高校生のリクオも幼少の頃からの教育によってアンドロイドを人間視することはなく、便利な道具として利用していた。あるときリクオは、自家用アンドロイドのサミィの行動記録のなかに奇妙な言葉が含まれていることに気付く。
引用:「イヴの時間」公式サイトより)

最近のAIが発展したら有りうる世界かもと思わせるような世界観。
アンドロイドと人間の思いの交錯が楽しめるアニメ。こちらもヒューマンドラマ(使い方間違ってたら教えて)なアニメ。

話数自体は短いのでサクッと見れます。
それでも管理人は特に印象に残っているアニメです。

短い話の中で奇麗に話がまとまっていて、最後は感動よりはグっとくるって感じかな。

最後に

ちょっとパッと思いつく作品を3作品ですが書いてみました。
また思いついたら随時更新していきます。

管理人も割とアニメをみていますが、いざ紹介するとなったらなかなか浮かばないものだな~と実感します。
結構いろんなアニメで涙腺がやられた覚えがあるんですが。

それではまた。

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