ゲームアーカイブスでおすすめのゲーム|個人的に思い入れのある作品ベスト13

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ども。管理人のあえんです。

今回はゲームアーカイブスやPSPのダウンロード販売を含めて個人的におすすめする作品を紹介します。

完全に個人的な独断と偏見での紹介になります。笑

一口にゲームアーカイブスの作品といってもかなりの作品数があり、正直遊びきれないほどのゲームがあります。

その中で管理人が過去遊んでよかったと思えるものや、もう一度遊びなおそうかなって気になってるものも含めてまとめています。

最近のゲームも面白いですが、ひと昔前のゲームも今遊んでも充分面白いと思いますよ。

特に管理人ぐらいの30代ぐらいには昔の作品を手軽に遊べる環境があるのは嬉しいものです。笑

値段も手ごろなので気になるゲーム作品があればぜひ遊んでみて下さい。

各タイトルに”PS Store”へのリンクを貼っていますのでそちらから対応機種など最新の情報を確認することをおすすめします。

あと、各作品のソフトのリンクも置いておきますので、ハードを持っていてそちらで楽しみたい方はリンクからどうぞ。

少しでもゲームソフト探しの参考になれば嬉しいです。

幻想水滸伝Ⅰ&Ⅱ ベストセレクション

出典:幻想水滸伝Ⅰ&Ⅱ ベストセレクション|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル 幻想水滸伝Ⅰ&Ⅱ ベストセレクション
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PSP® / PS Vita

108人の仲間とともに戦う名作RPG

出典:幻想水滸伝Ⅰ&Ⅱ ベストセレクション|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

巷で名作といわれるRPG。個人的にも名作だと思います。笑

どちらも面白いですが、特に幻想水滸伝2はストーリーが素晴らしく、ベストエンディングはできれば見て欲しいところ。

最後はグッとくるシーンがあります。

108人の仲間を集めることができますがどのキャラもキャラ立ちがしっかりしていて、キャラ同士のセリフもきちんとあるので細かいところで楽しめます。

また、敵役の「ルカ・ブライト」が信念をもって悪を貫いているのも良かった点。

魅力的な敵役って中々お目にかかれないので、しっかりと物語を引き立てていてストーリーに引き込まれました。

戦闘バランスが少し大味なところはありますがそれを含めて楽しめるゲームなのでRPG好きな人は一度遊んでみることをおすすめします。

ブレスオブファイアⅣ うつろわざるもの

出典:ブレスオブファイアⅣ うつろわざるもの|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル ブレスオブファイア® IV うつろわざるもの
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PS3🄬 / PSP® / PS Vita

二人の主人公による王道RPG

出典:ブレスオブファイアⅣ うつろわざるもの|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャル

本作のメインキャラとなる「リュウ」と「フォウル」の視点から世界を見ていきます。

この二人のキャラをパート別に操作しながら世界を巡り、やがて二人の真実にたどりつくストーリーなんですが、メインストーリーが結構深く練られている王道RPG。

ストーリーで人間の明暗を描いているんですが、結構衝撃を受けるシーンなんかもありますので遊ぶときはご注意を。

戦闘システムは昔ながらのターン制ですが、ドラゴンの力を利用したりと楽しめる演出もあります。

他にもミニゲームなど遊べる要素が満載でRPGとしては総合的にレベルが高い作品だと思っています。

RPG好きな方には遊んで欲しい作品。

ペルソナ2 罪/罰

出典:ペルソナ2 罪|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャル

◆タイトル ペルソナ2 罪 INNOCENT SIN
ペルソナ2 罰 ETERNAL PUNISHMENT
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PSP® / PS Vita

ペルソナシリーズの第2弾となるダークな雰囲気のRPG

出典:ペルソナ2 罪|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

ペルソナシリーズの第2作目となる作品。続編となる「ペルソナ2 罰」と合わせて遊ぶことをおすすめします。

ペルソナシリーズは「ペルソナ3」以降から遊びはじめた方が多いんではないでしょうか?

管理人もそうなんですが、こちらのペルソナ2はペルソナ3以降の雰囲気とは違いますので、
同じ感覚で遊ぶと違和感を覚えると思います。

どちらかというと女神転生よりの少しダークな雰囲気でシリアスなストーリーになります。

なのでペルソナ3以降から入った方は少し違ったペルソナを楽しむという気持ちぐらいでやるといいかもしれません。

システム的にはやはり新しい作品のものと比べると少し古臭いところもありますが、そこまで気にはならないと思います。

「ペルソナ罪/罰」と2作品遊ぶとかなりのボリュームにもなるので長く遊べる作品ではないかなと。

ただし、人気というか強気というかお値段が少々高めなのでソフトにするかダウンロードするかは値段を検討してから購入してみて下さい。笑

クロノ・クロス

出典:クロノ・クロス|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル クロノ・クロス
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PS3🄬 / PSP® / PS Vita

クロノ・トリガーとは違った視点で楽しめるRPG

出典:クロノ・クロス|ソフトウェア|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

前作(といっていいものかどうか)の「クロノ・トリガー」の続編という立ち位置で販売された作品。

設定や「クロノ・クロス」の作中で出てくる話なんかで、前作のファンに戸惑いを与えてしまったため、少なからず色々と評判がある本作。

まぁ、ただ別作品やパラレルだと思って遊べば普通に楽しめる作品だとは思うんですよね。

OPはかなり有名ですが視聴の価値あり。当時は本当に感動しました。

「クロノ・クロス」ですが、ストーリーは中々難解なところがあるため考察好きな人なんかにはおすすめ。

そういう意味では繰り返し遊びながら物語を楽しめる作品です。

また、仲間にできるキャラも40人を超えるキャラがいます。パーティが3人構成のため色々とキャラ同士の組み合わせを考えることができ、キャラそれぞれで結構特徴がありますので
遊ぶたびに違うパーティ構成を楽しむなんてこともできます。

それとBGMの良さは健在です。

ずっと聞いていたい曲や「クロノ・トリガー」を思い出させるような曲もあったりと楽しめますのでぜひ遊びながら聞いてみて下さい。

剣豪3

出典:剣豪3|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル 剣豪3
◆ジャンル アクション
◆対応機種 PS3🄬

剣豪ロールプレイに最適なアクションゲーム

出典:剣豪3|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

幕末らへんの時代に生きる1人の剣士としてなりきりプレイができるアクションゲーム。

そこらへんの時代が好きな人には割とドンピシャなゲームです。

剣豪として有名な猛者と決闘したり、新選組に入隊したり、倒幕派として生きたりとマルチエンディング方式で結構イベントも多発しますので面白いです。

坂本龍馬や土方歳三、伊藤一刀斎、宝蔵院胤舜などの人物と仲良くしたり、戦うこともできます。

進め方によって展開が変わりますので何度遊んでも飽きないのもいい点。

また、アクションとしても緊張感があります。

タイミングによっては一撃死なんてこともありますのでアクションゲームとしてもギリギリの展開があり面白いです。

管理人は結構やり直しました。笑

時代背景に思い入れがある人にはおすすめできる作品。

ARMORED CORE MASTER OF ARENA

出典:ARMORED CORE MASTER OF ARENA|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイ

◆タイトル ARMORED CORE MASTER OF ARENA
◆ジャンル アクション
◆対応機種 PS3🄬 / PSVita

オリジナルのACをセットアップしてミッションをこなすロボットアクションゲーム

出典:ARMORED CORE MASTER OF ARENA|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイ

ロボットものアクションゲームとしては個人的におすすめできるゲーム。

一応この記事ではゲームアーカイブスでの作品ということで本作を紹介してますが、
興味がある方はPlayStation2以降のシリーズ作品もみられることをおすすめします。

グラフィックというかACのカッコよさが段違いに違います。笑

シリーズの特徴としてかなりの部位のパーツを変更できますので、自分好みの機体を作りあげることができ、またそれを操作しながらミッションをこなしていくのが面白いです。

操作が結構難しいので慣れるまではとっつきにくいとこがありますが、慣れてくればかなり面白いゲームです。

ロボットものが好きな人には本作でなくてもいいのでシリーズもののどれかを手に取ってみて下さい。

聖剣伝説~LEGENDO OF MANA~

出典:聖剣伝説~LEGEND OF MANA~|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル 聖剣伝説 ~LEGEND OF MANA~
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PS3🄬 / PSP🄬 / PSVita

過去の聖剣伝説とは一味違った聖剣伝説

出典:聖剣伝説~LEGEND OF MANA~|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

管理人は聖剣伝説2・3と遊んでいますが、それらとは一味違った聖剣伝説かなと。

今までは、本筋のストーリーを軸に物語を追っていくという形でしたが、この作品ではプレイヤー自身がたくさんのイベントに関わっていくていうスタンスです。

プレイヤーの裁量で行動することが多いので、オープンワールド系のゲームとは違うんですが、言うならたくさんのクエストのストーリーを楽しめるゲーム。

聖剣伝説の特徴の一つである戦闘システムも健在です。
MAP中にモンスターがいてモンスターをアクションしながら戦っていきます。

また、この作品では用意されている武器の中からプレイヤーが使用したい武器を使いながらレベルを上げていくシステムで、そのへんの自由度も増してるのでそういうのが好きな人にはいいかも。

個人的には「聖剣伝説3」が好きなので最初は戸惑いましたが、慣れてくるとこれもこれで良いものがあるなと思いました。一味違った聖剣伝説を楽しみたい方はどうぞ遊んでみて下さい。

サガフロンティア2

出典:サガフロンティア2|ソフトウェアカタログ|プレイステーション® オフィシャルサイト

◆タイトル サガ フロンティア2
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PS3🄬 / PSP🄬 / PSVita

今までのサガと違った歴史をめぐるサガ

出典:サガフロンティア2|ソフトウェアカタログ|プレイステーション® オフィシャルサイト

最近再評価されてきてる「サガフロンティア2」。当サイトでもかなりの記事に登場してます。笑

個人的には一番思い入れある作品です。ただ、万人におすすめできるかといったら悩みますね。

画質自体は水彩画みたいな柔らかい感じであり、また、BGMも素晴らしいため世界観が本当に好きです。余談ですが、管理人はこの作品のおかげでゲームBGMにはまるようになりました。

ストーリーも「エッグ」と呼ばれる人々を狂わす秘宝により、主人公となる「ギュスターブ」「ウィル・ナイツ」の二人の人生に大きく波乱を与えていくのですが、そのイベントの数々が結構名シーン揃いでグっとくるものばかり。

特に「ギュスターブ」編ではストーリーが重視されていますので、続きが気になってついつい続けたくなるシーンばかり。

「ウィル・ナイツ」編では探索がメインになります。

もちろんこちらも泣けるシーンがありますので楽しめると思います。

本作では年表形式で二人の主人公の出来事を追いかけていくという形でストーリーを進めていきますが、順番が結構重要になってきますので、遊ばれる場合はあらかじめ調べておくことをおすすめします。

こういうところが本作のおしいところかなって気がします。

知らないと終盤で詰むことが多いのと、いつものサガシリーズと勝手が違うのでそこらへんだけ受け入れられば、楽しめる作品なので管理人としては遊んでもらいたい作品。

サガフロンティア

出典:サガフロンティア|ソフトウェアカタログ|プレイステーション® オフィシャルサイト

◆タイトル サガ フロンティア
◆ジャンル RPG
◆対応機種 PS3🄬 / PSP🄬 / PSVita

オムニバス形式のサガシリーズ

出典:サガフロンティア|ソフトウェアカタログ|プレイステーション® オフィシャルサイト

プレイステーションで登場したサガシリーズ作品。

上述のサガフロンティア2と違い、サガらしさがある作品な気がします。

7人の主人公それぞれに物語があり、それを楽しむオムニバス形式に近いRPGです。

キャラによって多少ストーリーの長さに差はありますが、どれも違った物語でそれぞれ特徴があるストーリーなので最後まで楽しめます。

熱いものからシリアスなものまでユーザーを飽きさせないように色々とあります。

戦闘中に閃きも健在でプレイステーションならではの技グラフィックはかっこいいものから味のあるものまで様々にありますので、そのへんも楽しんでほしいところ。

個人的には「アセルス」編のマルチエンディングストーリーと「レッド」編のストーリーは結構楽しめました。

人それぞれですがどれか楽しめるストーリーは1つあると思います。

METAL GEAR SOLID INTEGRAL(メタルギアソリッド)

出典:METAL GEAR DOLID INTEGRAL|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル METAL GEAR SOLID INTEGRAL
◆ジャンル アクション
◆対応機種 PS3🄬 / PSP🄬 / PSVita

ステルスアクションのジャンルのパイオニア的な作品

出典:METAL GEAR DOLID INTEGRAL|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

今でこそメタルギアソリッドシリーズ作品はかなりの作品数になりますが、
そのスタートはこちらのゲームだと思ってます。

当時、かなりめずらしいゲーム性で管理人もどハマリしました。
イベントムービーとアクションの比率もバランスがよく今遊んでも十分楽しめる作品だと思います。

メタルギアソリッドシリーズのナンバリングに続く内容になりますので、遊んだことがない人はやっておくといいかもしれません。

うすぐらいステージ構成と味のある画質に伴ってステルスを楽しめる雰囲気もあります。
ギミックもたくさんあり面白いです。

PSPやPSVITAで遊ばれる方はコントローラーの変更方法は前もって知っておくといいかもしれません。笑

ラングリッサーIV&V FINAL EDITION

ラングリッサーⅣ&V FINAL EDITION イメージ

出典:ラングリッサーⅣ&Ⅴ FINAL EDITION|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

◆タイトル ラングリッサーIV&V FINAL EDITION
◆ジャンル シミュレーション
◆対応機種 PS3🄬 / PSP🄬 / PSVita

ストーリーも楽しめるシミュレーションRPG

ラングリッサーⅣ&V FINAL EDITION イメージ

出典:ラングリッサーⅣ&Ⅴ FINAL EDITION|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

ファンタジーな世界観とストーリーを楽しみながら遊ぶことができる「ラングリッサー」シリーズ。

戦争シミュレーションゲームでありながら上手にRPGにまとまっているソフトだと思います。

こちらのゲームアーカイブスで遊べる「ラングリッサーⅣ&Ⅴ」はシミュレーションRPGが好きな人には割とおすすめの作品。

魅力的な登場キャラが何人もいて、ストーリーでの会話分岐でヒロインたちとの恋愛要素や、マルチエンディングなので、「悪」の道を選んだり王道ストーリーを楽しんだりと、何週でも遊べる要素が詰まっているので長く遊べる要素も詰まっています。

シミュレーション部分ですが、キャラ毎に兵科があり兵科に応じた兵士を雇い部隊を編成します。

兵科毎に相性があるため、相手の布陣やこちらのキャラの兵科を考えて戦います。

また、セミリアルタイム方式でターン毎に相手の行動を予測しながら味方キャラの進行方向や戦いを仕掛けたりするので戦略要素も割と楽しめます。

グリフォンにのった飛行部隊や魔法を使用して相手を攻撃するなどファンタジー要素もあるため世界観があえばハマれるゲームだと思います。

できればⅣだけでも遊んでも欲しいところ。

かまいたちの夜 特別篇

かまいたちの夜 ゲームイメージ

出典:かまいたちの夜 特別篇|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

タイトル かまいたちの夜 特別篇
ジャンル アドベンチャー
対応機種 PS3 / PS Vita(PS VitaTV) / PSP
・ゲームアーカイブス対応

サウンドノベルゲームのヒット作

おすすめのアドベンチャー/ノベルゲームでも紹介した作品。

アドベンチャー/サウンドノベルゲームを遊ぶきっかけとなったゲームで、今ではリメイク作品なんか結構出てる作品。

基本的には挿絵や音楽とともに文章を楽しむといった感じです。

また、ストーリー中に選択肢がいくつも出てきてその選択によってストーリーが変化していくのも面白いところ。

ペンションで起こる殺人事件を解決していくのが本筋のストーリーですが、選択肢によってはストーリーが変わっていくマルチシナリオにもなっているため、周回プレイを楽しむことができます。

割と衝撃的なエンディングも迎えることがあるため遊ぶ時はそのへんを注意しながら遊ぶといいかも。

今だとリメイク作品やストーリーを練り直したバージョンの「かまいたちの夜」もあるためそちらで遊ぶのもいいかもしれません。

値段や対応機種的にはこちらのゲームアーカイブスの方が遊びやすいと思います。

俺の屍を超えてゆけ PSP® the Best

俺の屍をこえてゆけ イメージ

出典:俺の屍を超えてゆけ PSP🄬 the Best|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

タイトル 俺の屍を超えてゆけ PSP® the Best
ジャンル 世代交代RPG
対応機種 PS Vita / PSP
(ダウンロード販売)

一族の悲願のために世代交代を繰り返しながら遊ぶRPG

俺の屍をこえてゆけ イメージ2

出典:俺の屍をこえてゆけ PSP🄬 the Best|ソフトウェアカタログ|プレイステーション🄬オフィシャルサイト

一族にかけられた「短命の呪い」と「種絶の呪い」を解くために“朱点童子”を討ち果たすのを目指す和風RPG。

「短命の呪い」のせいで一族の寿命はわずか2年弱で命が燃え尽きてしまうため、神たちと”交神”をして子を授かり世代交代をしながら進めていきますが、このシステムが「俺の屍をこえてゆけ」の面白さなんですよね。

一族が次々と力尽きていく中でその技や思いを次の世代に残しつつ、地道にコツコツと一族全体を強化していくのですが、力尽きる時のセリフなんかもあって結構思い入れができてしまいます。

世代交代していくため特定のキャラを使い続けるということはできませんが、このストーリーに合わせた世代交代システムは結構画期的だなと個人的に思います。

名作と色々なところで呼ばれているのも納得の作品。

少し歯応えのあるRPGを遊びたい方は一度遊んでみることをおすすめします。

こちらはゲームアーカイブスではなくPSPのダウンロード販売なため、少し記事と趣旨がずれますが似たようなものなので紹介。笑

最後に

いかがでしたか?まだまだ遊んだ作品はありますがとりあえず思いついた作品を書いてみました。(疲れたからここまでにしたとはいえない・・・)

今のシリーズ作品につながるものから、名作までたくさんの作品がありますので、紹介作品以外にも探してみて下さい。

昔の作品の中から面白いゲームを掘り出す楽しみもありますので、気になる作品があればぜひ遊んでみることをおすすめします。

また、記事の方は随時更新していきたいと思います。

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