【FF14】【初心者向け】タンクのジョブ紹介とタンクで遊ぶ上でしっておくといいポイント

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ども。管理人のあえんです。

今回は管理人が結構長いこと遊んでいるMMORPG『ファイナルファンタジー14(FF14)』で、これから遊んでみようかなって方やタンクをはじめてみようかなって方で主に初心者向けに知っておくといいかも?みたいなことを記事にまとめてみました。

管理人はこれが初めてのMMORPGではありませんが、今まで遊んだことのあるMMORPGと比べると『FF14』はかなりタイプが違っていたので、要領を得るまでが中々大変でした。

『FF14』をこれから初めて遊んでみるって方やタンクを初めてみようって方が躓きそうなところ(管理人も躓いた)を知っておいて、より長く『FF14』を楽しんでくれるといいなーと個人的には思ってます。

記事に書いていることは管理人の実体験とか主観的な部分が大きいので、あくまで参考程度に見て下さい。笑

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『FF14(ファイナルファンタジー14)』のタンクジョブ紹介

『FF14』のタンクジョブは現在4つのジョブが用意されています。(2021/5/5時点)

ゲーム開始時点だと戦士(斧術士)、ナイト(剣術士)の2つしかできませんが、メインストーリーを進めていくことで、暗黒騎士、ガンブレイカーもできるようになります。

個人的な感想を含めてジョブ紹介。(あくまで個人の感想のため参考程度に!)

戦士(斧術士)

ファイナルファンタジー14 戦士

出典:ファイナルファンタジーⅩⅣ:ジョブガイド「戦士」

下級職である「斧術士」のレベルが30になったら解放できるジョブ。

タンクの中でもスキル数が比較的少ないので高レベル帯になっても割と操作しやすいジョブ。

それとタンクの中でメインタンクにもっとも適したジョブ(8人コンテンツなど)

個人的には範囲攻撃が難しいのであまりやってません。(汗)

ナイト

ファイナルファンタジー14 タンク

出典:ファイナルファンタジーⅩⅣ:ジョブガイド「ナイト」

下級職である「剣術士」のレベルが30になったら解放できるジョブ。

PTを守るためのスキルが多いのでタンクの中で一番「盾」らしいジョブ。攻撃スキルも物理攻撃、魔法攻撃と2種類あり高レベル帯になっていくと操作が忙しい。

個人的にPTメンバー守ってる感があるのでよく遊んでいるジョブ。

暗黒騎士

ファイナルファンタジー14 暗黒騎士

出典:ファイナルファンタジーⅩⅣ:ジョブガイド「暗黒騎士」

「FF4」でお馴染みの暗黒騎士です。(あくまで個人の主観です)

個人的にはタンクの中で一番操作しやすいジョブで、攻撃スキルのエフェクトがかっこいい。

レベル70で覚えるブラックナイトのスキルがものすごい便利。MPを消費してバリアを貼るんですが、こちらを上手く使いこなせるととにかく固い。

蒼天のイシュガルドまでいかないと使えないのがネックなんですが、個人的にはバランスもよくタンクするならおすすめしたいジョブ。

ガンブレイカー

ファイナルファンタジー14 ガンブレカー

出典:ファイナルファンタジーⅩⅣ:ジョブガイド「ガンブレイカー」

「FF8」でお馴染みのガンブレイカーです。(あくまで個人の主観です)

ガンブレイカー特有のビートファングからの連続攻撃がほんとかっこいい。全部繋げて攻撃できると爽快感があります。

タンクの中では攻撃スキルも多様にあるので操作が忙しい。

忙しいのが好きな人向けのタンク。

こちらはメインストーリーの紅蓮編まですすめないといけないので最初から使えないのがネック。

どのタンクジョブが遊びやすいのか?

これは完全に個人の好みによるので自分がやりたいジョブを遊ぶのが一番です。

ジョブによって使えるスキルが変わってきたり、操作が忙しくなったりとしますが、基本的なところは同じなのでお好みで。

あくまで管理人の体感だと以下の通り。

1.暗黒騎士
2.戦士
3.ナイト
4.ガンブレイカー

『暗黒騎士』と『戦士』は他のタンクジョブと比べるとスキル数もある程度限られているので比較的操作しやすいかなと思います。

個人的には初心者やタンクで遊び始めたばかりの人にはおすすめ。

それに戦士に関しては上手い人だとタンクとしての役割だけでなく高い攻撃力の出せるタンクもできます。
(最近のパッチで火力が修正されたようです。かわりに以前よりも防御力があがったみたい。)

逆に『ナイト』と『ガンブレイカー』が操作が忙しいです。

まず扱えるスキル数が多いです。

自信の防御力を上げるスキル、自分の攻撃を上げるスキル、味方を守るためのスキル、攻撃用のスキルなどが他のタンクと比べるとやや多い感じです。(タンク全てのスキルを把握している分けではないので個人的な印象です)

そのためスキルを使いこなしながらタンクをしようと思うと慣れないうちは結構大変だと思います。

ID(インスタンスダンジョン)の道中では攻撃をしながら自分を強化するスキルを使い、ボス戦では全体攻撃に合わせてPTメンバーを守るスキルを使うなどタイミングを考えて使っていかないといけないので、”できるタンク”までいくのが練習が必要になるかも。

個人的にはこの大変さが面白かったりしてるのでタンクやるときは「ナイト」「ガンブレイカー」をよくやっていますが。(”できるタンク”ではないですが…(汗))

少し難しさを感じるような書き方をしていますが、現状装備レベルも上がってきているので高難易度コンテンツを除いてはそこまでスキルを使いこなせなくてもなんとかなっちゃうことが多いです。(笑)

なのでタンクをやり始めの時やまだまだ初心者って方は基本だけは抑えて後は自分で試行錯誤しながらタンクスキルを使いこなせるように練習していくといいかなと思います。

タンクの基本(個人的にそう思ってるところ)

タンクをやる上で以下の基本は抑えておきましょう。ここを抑えとかないとIDでもタンクとしての役割ができなくなってしまうのでご注意を。

スタンスを入れる

ff14 タンク『ナイト』スタンス画像
これ重要。これないとそもそも敵の攻撃を自分に集めることができません。

スタンスというのはタンク固有のスキルで「敵視(敵の注目)」を集めやすくするためのものです。

タンクジョブそれぞれで名称は違いますが同じ効果のスキルがありますので必ず使用している状態にしましょう。(画像はナイトのスタンススキルで『アイアンウィル』)

それぞれのタンクのスタンスに該当するスキルは下の通り。

ジョブ名称 スキル名称
戦士 ディフェンダー
ナイト アイアンウィル
暗黒騎士 グリッドスタンス
ガンブレイカー ロイヤルガード

基本的には1度使ってしまえば効果はずっと続くので、スタンススキルを何回も使わなくて大丈夫です。

スタンスの入れ忘れに注意しましょう!(個人的によくやりました…(汗))

後誤操作でスタンスきってしまうとかも注意しましょう!(こちらもよくやりました…(汗))

なので、IDに入ったらまずはスタンスがはいってるかどうか必ず確認する癖をつけましょう。

1つ注意ですが、8人コンテンツなど、タンクがパーティに二人いる場合は、MT(メインタンク)ST(サブタンク)という形になり、基本的にMTがスタンスを入れてSTはスタンスをいれません。
2人ともスタンスを入れてしまうと「敵視」の取り合いになり、ボスがあっちむいたりこっちむいたりして味方が困ることになるので注意しましょう。

『敵視』を全て自分に集める

これは練習が必要なところ。

まず、上記でもふれてますが『FF14』には『敵視(敵の注目)』というものがあります。

これはモンスターからの注目度を自分がどれぐらいもっているのかということをあらわしています。

タンクをする場合は基本的にこの『敵視』を全て集めなければいけません。(8人コンテンツでタンクが二人いる場合はちょっと異なります。)

『敵視』を集めることでモンスターの攻撃をタンクである自分だけに集中させることができます。

『敵視』をとれていないとPTメンバーの誰かがモンスターに攻撃されてしまい、ヒーラーが大変だったり、気づいたら味方がやられてしまったりします。

なのでまずはPTメンバーの盾(タンク)となれるように『敵視』を集めましょう。

『敵視』をきちんと集められているかどうかを確認するために、『敵対リスト』というものがあります。

FF14 タンク説明画像1

画像の赤枠のようにモンスターの名前とその横に『■』がありますが、この『■』できちんと『敵視』をとれているかどうか確認できます。

『■』が赤くなっていればきちんと自分に『敵視』が向いている状態になります。

これが、”オレンジ”だったり、”黄色”や”緑色”だったりすると自分以外の誰かに『敵視』が向いている状態になるため、全てのモンスターの『■』が赤色になるまで、攻撃をしましょう。

この『敵対リスト』ですが、攻撃を当てていないモンスターは表示されないため、リストから漏れているモンスターがいないかどうか確認しながら進めるようにしましょう。

画面上のモンスターの数と「敵対リスト」のモンスターの名前と数が合わない場合は、範囲攻撃などをして、全てのモンスターをリストに表示させて『敵視』がきちんと自分に向いている状態にしましょう。

どうやってモンスターの『敵視』とっていくか?

ID(インスタンスダンジョン)を例にすると道中にモンスターのグループがあちらこちらにいます。

それぞれグループ単位でモンスターは連携をとっていることが多いので基本的にはこのグループのモンスターたちの『敵視』をとりに行きます。

ff14 タンクスキル例2

ナイトを例にしますが、個人的にタンクをしていて『敵視』を集めるパターンとしては、まず、グループのどのモンスターでもいいので『挑発』(画像①:挑発)というスキルを使います。

この『挑発』は射程が長いので1発目の攻撃として使いやすいです。

『挑発』をすると、そのグループのモンスターの『敵視』が全て自分に来て、モンスターが自分へ移動してきます。

そのモンスターの群れに自分も移動しながら、接敵する当たりで範囲攻撃のスキル(画像⑤:トータルエクリプス)を使います。

タイミングがあえば、グループ全てのモンスターに攻撃をあてることができるので、そのままもう一度範囲攻撃(画像⑤:トータルエクリプス)を使います。

もう一度範囲攻撃を使うのは、1回だけ範囲攻撃を当てただけだと、PTメンバーの攻撃力が高すぎた場合に『敵視』がすぐとられてしまうので、これを防ぐのと、1回目の範囲攻撃で攻撃を当てそびれてしまったモンスターに当てるためにやるといった具合です。

管理人はこの方法で大体やっています。

『挑発』のかわりにタンクそれぞれに遠隔攻撃みたいなスキル(画像[サブ]:シールドロブ)があるのでそちらを使ってもいいのですが、それを使うと範囲攻撃を使うまでに少しタイムラグが生じるので、範囲攻撃をするのが少し遅れたりしてタイミングがずれてしまうことがあります。

なので管理人は遠隔攻撃は1回目の範囲攻撃でもれてしまったモンスターを攻撃するときや、途中からはぐれてやってきたモンスターの『敵視』をとるときに、シールドロブを使うといった具合で補助的に使用しています。

このへんは自分がやりやすい方法を探すといいかも。

まとめると、最初は遠隔攻撃でグループのモンスター全ての『敵視』を自分に向かせる → そのあと範囲攻撃でモンスターの『敵視』を確実にとる → 味方に『敵視』をとられたモンスターや、攻撃しそびれたモンスターを優先して攻撃して『敵視』をきちんとタンクである自分に向ける

といった具合です。画像はナイトのスキル例でレベル帯も低いときのものなのであれですが…

レベルがあがってくるとさらにスキルが増えて色々とできることが増えますので自分で試行錯誤しながら遊ぶといいかなと思います。

PTが攻撃しやすい配置を考える

ff14 タンク『ナイト』戦闘例
モンスターたちの『敵視』を全てあつめることができたら次はPTメンバーが攻撃をしやすいようモンスターを誘導しましょう。

タンクとしての腕の見せ所のひとつです。

基本的には敵の背中を味方に向ける配置にするとGOODです。

←進行方向 - 自分 ← モンスター ← PTメンバー

のような配置になるように自分の位置取りやモンスターの配置を考えて動きましょう。

画像はボス戦のものなので少しわかりづらいかもしれませんが、モンスターは基本的に『敵視』をとっているプレイヤーに正面を向いて攻撃をしてきます。

DPS(攻撃を担当する人)は基本的にモンスターの背後から攻撃することでメリットを得ることが多いのでモンスターのおしりを味方に向けてあげることでPTメンバーの助けになるというのが味方にモンスターの背中を向ける理由の1つです。

それとグループではなく単独で動くモンスターがたまに進行方向からきて出くわすことがありますので、そういう場合に進行方向の先頭にタンクがいることでモンスターと鉢合わせをしてもすぐに『敵視』をとることができます。

後、戦う場所にも気を配れるようになると尚GOODです。

狭い場所よりも広い場所で戦った方が、モンスターが範囲攻撃をしてきた時に避けやすいですよね。

常に広い場所で戦えるとは限りませんが可能な限りモンスターの攻撃が味方に当たりづらくなるように、場所やモンスターの向きを考えながら戦闘をすると少しタンクしてる感がでてきます。笑

防御スキルを積極的に使う

ff14 タンク『ナイト』スキル例2
タンクジョブにはそれぞれ自分の防御力を上げるスキルをもっています。(画像:ランパード

ジョブによって効果や使える時間が違ったりしますが、戦闘が始まったら積極的に使っていきましょう。

そうすることでPTメンバー、特にヒーラーの負担を減らしてあげることができます。

タンクのHPの減りが早いとヒーラーはずっとタンクの回復をしなければいけなくなりますし、タンク以外のメンバーが攻撃を受けた際に回復する余裕がなくなってしまいます。

防御スキルを使うことで受けるダメージの量を減らすことができますので、スキルを使うことを忘れずに進めましょう。

慣れてくると、どのタイミングで使うのが有効かわかってくるようになります。

タイミングがわかってくるとタンクの面白さもUPします。

ボス戦ではタイミングに気をつけよう

「防御スキルを積極的に使う」と似たような内容ですが、ボス戦では特にボスの攻撃スキルに合わせて防御スキルを使うとちょっとできるタンクとPTメンバーに思ってもらえます。(笑)

ただこれに関しては「慣れ」が結構必要だと思うので、はじめのうちはできなくても何回も同じIDに行くことで段々とできるようになったりしますのでひたすら経験しましょう。(笑)

管理人も最初はボスの攻撃スキルのタイミングとか防御スキルを使うタイミングがでたらめ過ぎてかなり迷惑をかけた記憶があります。(汗)

始めのうちは戦闘に精一杯で余裕はないかもしれませんが(管理人も最初の頃は必死でした。(汗))、段々と余裕が多少なりとも持てるようになってきますので地道に頑張りましょう。

その他

タンクってPTの先導だから道とかを知っておいた方がいいのか?

個人的にですがNOです。
管理人は基本的に未予習でダンジョンにいっていましたが、迷子になりまくりました。笑

幸い運がよかっただけかもしれませんが、基本的にPTメンバーの方が優しい人たちばかりだったので変わりに道案内してくれたり、注意点とかを教えてくれたりしてダンジョンを攻略できています。

なので道を知らなくてもなんとかはなります。

ただ交通事故レベルの確率できつい言い方をする人や文句をいう方もいますので気をつけましょう。

管理人から言えるのはそういう人がいたら何を言われても気にしないこと。
せっかく楽しむためにゲームをしているんですから。

そういう確率を少しでも減らすなら、PT募集とか初心者支援のFCに入ったりして同じような方々と一緒にいくといった方法もあります。

初めていくダンジョンの予習は必要か?

道を知っておいた方がいいのかとかぶる内容ですが、個人的にはしなくても問題ないと思ってます。

ストーリーを進める上で行くダンジョンはもちろん初見殺しのギミックなんかもあったりするので、知らないと死んでしまうこともあったりしますが、それを含めて楽しんで欲しいなと思います。

初見はやっぱり1回切りのことなので。

ちょっと上に書いたことと矛盾してしまうんですが、『FF14』では4人でいくダンジョンの他に24人で行くダンジョンもあります。

こちらの24人のダンジョンの方は軽く事前に調べておくといいかも。

ギミックが4人で行くダンジョンより難易度が高いというか全員で協力しないとギミックを解除できないものもあったりします。

ギミックを解除できないと全滅したり、モンスターへ攻撃がきかないなんてものもあったりするので。

管理人は軽く予習していってました。(基本ソロな人なのでちょっと怒られたりするといやだなと思って(汗))

ただ、フレンドとか同じような初見の人を集めて知らないまま攻略するといったこともできますので、最終的にはお好みで。

フォーカスターゲットを利用しよう

普通の「ターゲット」と「フォーカスターゲット」というものがあります。タンクに限った話ではないんですが、この「フォーカスターゲットは」一度ターゲットに指定してしまえば、
自分ではずしたりしない限りはターゲットしたモンスターの情報を常に画面に表示しておくことができます。

人によりますが、管理人はボス戦ではこのフォーカスターゲットを使ってボスがスキルを使うタイミングを見計らったりしています。

普通の「ターゲット」の場合は攻撃するモンスターを変更したり、オブジェを選択すると変更(又は選択)したモンスターの情報に切り替わってしまうため、注意したいモンスターがいた場合に、
スキルの発動タイミングを見計らうことができません。

なので、注意したいモンスターがいるときは「フォーカスターゲット」を使ってモンスターの動きを見逃さないようにしましょう。

っといてもこちらもすぐにできるものではないと思います。

管理人も序盤から使っていましたが、正直「フォーカスターゲット」を気にしながら戦うなんてことできませんでした。笑

これも慣れが大きいかなと思います。

慣れてくればこの「フォーカスターゲット」のありがたみが分かってくるので、タンクに限らずですが使い方は知っておくといいかも。

初心者の館

これはぜひ利用しましょう。こちらもタンクに限らずですが役割ごとに初歩が学べますので、MMORPG初めてやるよーって方や役割全然わからないよって方はやることをおすすめします。
(序盤で役にたつ装備品をもらえたりする。)

本当に初歩の初歩的な内容になりますが、ちょっとした実践形式で雰囲気だけでも練習できるので初めの1歩には良い内容だと個人的には思います。

私もタンクから『FF14』を遊び始めたクチですが、初心者の館で本当に基礎の基礎を知れたと思ってます。

最後に

気付けば結構色々書いたなって気がしますが、役に立ちそうな内容があれば幸いです。

これから『FF14』を始める人、これからタンクがんばりたいなって人が少しでも『FF14』を楽しめることができたらいいかなと思います。

個人的にはかなりがっつりはまって今でも続けているMMORPGなので、ぜひ楽しみながら遊んでください。

それでは良きエオルゼアライフを!

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